7~8割のパパが家事・育児おざなり…。イマ最も注意したい「イクメンもどき」の特徴チェックリスト4つ (3/3ページ)
しかし「そうだそうだ」と思っても、自分では言いにくいもの。そんな方さりげなくこの記事をパパに送ってみては?(笑)
いかがでしたか?
核家族化し、ママたちの負担がとても大きくなっている現代こそ、パパたちの出番!
でも“イクメンもどき”じゃかえって逆効果。もっとママの顔を見て欲しい。ちゃんと笑っているのかを。
家事も育児も手伝ってくれるのはありがたいけど、“ママのケア”を何より大切にするのが“真のイクメン”なんですよ!
【参考・画像】
※ イクメンと「育児ゼロ層」、二極化どう解消? – 日経経済新聞
※ Syda Productions / Dean Drobot – Shutterstock
【著者略歴】
※ Yuno・・・ヨガ・アーユルヴェーダ・おむつなし育児アドバイザーの分野で活動。自身のスタジオWindhillを2015年港区白金台に設立。また今年出産を終えた1人のママとして、特に最近は妊婦や産後の身体についてを中心に学びを深める。自然な生活・自然な育児をモットーに、妊婦さんや産後のママのサポートができるよう活動しております。