もっと自分らしく輝くために。自分取り扱い説明書 「CAMES」でパーソナル診断 (2/3ページ)

fumufumu


2013年からスタートしたこのトリートメントはじわじわと人気を集め、今ではサロンでも定番メニューとなっているのだとか。認定資格を持つ技術者に見てもらうことに・・・。

① 生年月日を伝えます。

② 12色の「CAMESボトル」を触りたい色の順番に、左手を使って左から並べていきます。光のしずくをイメージして造られたCAMESカラーボトルにはカラーのエネルギーがギュッと凝縮。このボトルにキャリアオイルや真水などを入れて直射日光に当てると液体にカラーの力を透過させてカラーチャージ。オイルや水をマッサージやお風呂で使うことでダイレクトに色の力を受け取ることができるのです。

③ 生年月日と選んだCAMESボトルを基にその人が生まれながらに持つ「本質的な個性の色(=ピュアカラー)」と香りを導き出します。さらに第一印象として与えるとされ、ピュアカラーをサポートする色(=アクティブカラー)と合わせて性格や考え方、行動パターンについて説明がされます。

④ 次に、1年間のバイオリズム(その年の2/4~翌年の2/3までの1年間)を表す色(=リズムカラー)を導き出し、今の心理状態や翌年2/3までの1年間の過ごし方をアドバイスしてくれます。

⑤ ピュアカラーとリズムカラーを基に、その人が望む4つの方向性の中から「より良い方向へと導く色(=フィーリングカラー)」としてひとつ選ばれます。このフィーリングカラーが理想の自分に近づいていくことを後押ししてくれます。

⑥ カウンセリングが一通り終わったら導き出されたピュアカラーの光を浴びてエネルギーチャージ!

CAMESカウンセリング曰く、20代までは周囲の影響を受けやすく、自分自身の防衛反応としてアクティブカラーの方が強く出るケースが多く、30代でやっと本来の自分が持つ本質の部分(ピュアカラー)が出てくる傾向にあるとのこと。その人自身の価値観や本質を知ることで相違点を知ることができるので人間関係を円滑にするためのサポートとして最近では社内コミュニケーションや営業ツールの一つとして取り入れている企業もあるそうです。

自分らしく、より良いライフスタイルを送るヒントをくれるCAMES。

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