2016年春場所「輝く!有名人スキャンダル大賞!」(2)謝罪会見はキムタクも全然得しなかった (3/3ページ)

アサ芸プラス

吉 大人になってからは、「きれいごとしか言わないベッキー」というキャラになって。

水 矢口真里のCMが中止なら、当分復帰はできないよね。

宇 うーん、ああいうちゃかし方はできないでしょう。でも、2度目に流出したLINE〈堂々とできるキッカケになるかも〉〈ありがとう文春!〉を見て、僕はいいなという感じになっちゃったんですね。要は、これだけのっぴきならない状況になったら、もうこの2人だけが仲よくし合うしかないじゃん。このまま別れずに、2人が叩かれながらもつきあい続けるんだったら、そのほうがいいだろうって。

吉 ところが音楽誌関係の人から聞くと、「川谷困ってる説」が有力ですよ。軽い気持ちで手を出したらこんなことになっちゃったという。

宇 えっ!? だとしたら、かなりのアホですよ。どんなに向こうからアタックされても、ベッキーはまずいじゃん。それくらいわかるでしょ? 大変なことになるのは。

<座談会参加者>

宇:宇多丸 吉:吉田豪 水:水道橋博士 玉:玉袋筋太郎

「2016年春場所「輝く!有名人スキャンダル大賞!」(2)謝罪会見はキムタクも全然得しなかった」のページです。デイリーニュースオンラインは、週刊アサヒ芸能 2016年 5/5・12合併号、水道橋博士、玉袋筋太郎、宇多丸、吉田豪、エンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
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