ヤダヤダヤダ! 人生史上最悪だった「フラれ方」11 (2/2ページ)

マイナビウーマン

■その他

・「二股をかけられてることを知ったときには、もうすでにその女と結婚式の日取りまで決めていた」(31歳/金融・証券/事務系専門職)

・「元カノとヨリを戻すからと電話で告げられたこと」(32歳/建設・土木/事務系専門職)

・「花火大会に行ってその帰りにフラれたこと。フるくらいなら花火大会に来るなと思った」(27歳/アパレル・繊維/秘書・アシスタント職)

他にもいろんなシチュエーションで、彼氏にフラれた経験のある人がいるようです。自分以外と二股をされていることを知っただけでもショックなのに、その女性と結婚直前だった……なんてことがわかったときのショックは、なかなか拭いきれませんよね。

■まとめ

どうせフるなら、せめてやさしくフってくれればいいのにと思うこともあるもの。でも、ハッキリ別れを告げてくれたほうが、未練も残らなくていいのかも……とポジティブに捉えて、次の恋に踏み出しましょう!

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年4月15日〜18日 調査人数:123人(22歳〜34歳の働く女性)

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