【大崎裕史が「ラーメン婚活のヒケツ」を伝授!】1000円で恋人作り“ラーメン婚活”。6/16、福岡県・食の街「博多」、6/24、埼玉県のターミナル「大宮」開催! (2/5ページ)

バリュープレス

この2つの特徴で、これまで婚活に対して、敷居が高そう、気軽な気持ちで参加すると悪い、といったようなイメージを持たれている方が参加しやすいようになっています。「俺、実は博多の○○ってお店があっさり醤油で好きなんだ。」「実は私も醤油が好きなんだけど、言うのが少し恥ずかしくて・・・」というように、自然とお互いを理解しあう会話に発展していく事でしょう。また、会場は毎回本格中華のお店やダイニングなど、ラグジュアリーな雰囲気を大切にし、女性の方にも参加しやすい作りになっています。

■ラーメンという共通の話題があるから打ち解けやすい

[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMxNDkzIzE2MzQyMCMxNDkzX3lZeVF1WHZMWVMuanBn.jpg ]

ラーメン婚活のコンセプトは「ラーメンの好みが合うカップルは別れにくい」というテーマがあります。大きく分けてラーメンの味の種類は「塩」「味噌」「醤油」「豚骨」など。この1つ1つに、さらにスープの「あっさりめ」「ふつう」「濃いめ」と好みが別れ、麺も「細麺」「太麺」「極太麺」といったように…大分類から中分類、小分類と好みをどんどん分けていくことが出来ます。

「ラーメン婚活」の参加者の会話はまず「自分のお気に入りのお店は〇〇です」や「どこのラーメンを食べに行ったことがありますか?」からスタートします。つまり、自分の中のベストオブラーメンを聞く・伝えることで、相手がその店をどう思っているかを聞け、好みの選定が出来ます。自分のお気に入りのお店を肯定してくれる異性は「マッチング可能性があり」、あまり好みと合わないと言われた場合は「アンマッチ」となります。これがラーメン婚活のマッチング向上の極意となります。

「【大崎裕史が「ラーメン婚活のヒケツ」を伝授!】1000円で恋人作り“ラーメン婚活”。6/16、福岡県・食の街「博多」、6/24、埼玉県のターミナル「大宮」開催!」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る