舐め回さないで……! 女性が「生理的にNGだったキス」のエピソード・4選 (2/2ページ)

マイナビウーマン

なんか気持ち悪い」(28歳/医薬品・化粧品/販売職・サービス系)

・「キスするときの顔が必死でキモかった」(24歳/金融・証券/営業職)

・「顔が好みではない」(27歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)

普段の顔はそれほどではないのかもしれませんが、キスをしようと彼が顔を接近づけてきたときに「顔がダメ!」と思ってしまった人も。目を閉じておけばよかったと後悔しそうな瞬間ですね。キスをするときには、お互いが目を閉じておいたほうが余計なことを考えずにすみそうです。

■まとめ

彼のことは好きだけれど、キスの仕方については受け入れられないと思う人は意外と少なくなさそうです。ましてや「特に好きでもない人に、2人で飲んだあとの帰り道でキスされそうになって逃げた」(32歳/その他/クリエイティブ職)、「自分の気持ちが盛り上がっていないときに、いきなりのディープキスをされた」(33歳/人材派遣・人材紹介/販売職・サービス系)といったように、好きでもない相手とのキスにNGを出したくなるのは当然と言えそう。生理的にNGだと思ってしまうのは、彼のせいだけでなく、自分自身の気持ちの盛り上がりのタイミングも欠けていたのかもしれませんね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年5月31日~6月5日 調査人数:122人(22歳~35歳の女性)

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