学校に行くのも命がけ。世界10の危険な通学路 (2/6ページ)

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1. ヒマラヤを越えて寄宿学校へ向かう ザンスカール、インド・ヒマラヤ

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Timothy Allen

2. 壊れた吊り橋を渡る生徒 ルバック、インドネシア

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3. 足場もわずかしかなく、一歩間違えると落ちてしまうレベルだろう

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後日談:現在ルバックには新たな橋ができている。これらの写真を見たPTクラカタウスチール(インドネシアの製鉄会社)が子どもたちの通学路のために安全な橋を建設したという。

4. 世界一遠いといわれる通学路を行く子どもたち。山上の学校を目指し、5時間の旅をする グル、中国

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5. 荷物は ラバや馬に乗せて行くが、道幅が30センチほどの部分もあるという。
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