ブロックを繋げるだけでチャットボットが作成できる「Motion AI」は、WebもSNSも無料で運用可能! (3/7ページ)
(今回は「email」としました…)
すると、メルアド用のブロックが配置されるので、ボタンをクリックして詳細設定を行いましょう。
最初に「チャットボット」が問いかけるメッセージを入力します。
このブロックでは、「***@***.***」のようなメルアド形式以外が入力されると、エラーとして弾いてくれるようになっています。
その際に、ユーザーへ表示するメッセージも設定しておきましょう。
上記のように、{}で囲むことで違うパターンのメッセージを登録してランダムに表示させることも可能です。
ちなみに、このブロックを最初の「問いかけ」にしたいので、下段にあるチェックボックスに「チェック」を入れてから保存しておきましょう。
他にも、「マルチ選択」ブロックというのがあります。