“いろんな意味”で忘れられない! みんなの「結婚記念日」エピソード (2/3ページ)

マイナビウーマン

■すてきな時間を楽しんだ

・「子どもを義母がみてくれたので、2人で終電ギリギリまで飲みに行った」(38歳/その他/その他)

・「結婚記念日1年の時、臨月で予定日まで後3日で迎えたんですがゆっくり過ごせた訳ではなかったけど、子どものことをいろいろ寝るまで話せたのがすごく印象的に覚えてます」(22歳/その他/その他)

・「入籍した日に結婚式をしたのですが、大好きな家族や友人とワクワク楽しい1日を過ごすことができた」(32歳/医療・福祉/専門職)

結婚記念日だからこそ夫婦だけで過ごしたことや、友人や家族に囲まれて盛り上がったことなども挙がりました。

■忘れられていた・忘れていた

・「初めて夫が結婚記念日を忘れた年」(39歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)

・「夫にはナイショですが、結婚記念日を職場で思い出し、あせった」(39歳/医療・福祉/専門職)

・「お互い結婚記念日を忘れていて、夜の23時すぎに思い出したこと」(34歳/情報・IT/技術職)

・「毎年忘れられていることが怒りで、忘れられない」(35歳/その他/事務系専門職)

忘れた人は自分だったり相手だったりどちらもだったりとさまざま。それによって沸きあがる感情も焦りや怒り、苦笑いなどとちがってくるようです。

■忘れもしないあの日あの時……

・「結婚記念日が引っ越し日で、お互いの荷物移動が大変だった上に17時までに婚姻届を出さないといけなかったので、夫の友達に車を出してもらってその人と一緒に役所に行って婚姻届を出すことになりました」(25歳/学校・教育関連/その他)

・「結婚記念日に奮発してステーキを買い、フランベしようと酒をふりかけ仕上げたらそれが父からもらったセンブリをつけた特製の酒でめちゃめちゃ苦く、メインディッシュが消えました」(32歳/食品・飲料/販売職・サービス系)

・「ケーキを作ったが砂糖と塩を間違えて甘しょっぱくなったこと」(31歳/その他/その他)

当日に起きたアクシデントにより強烈な印象が残り、忘れられない日となった人も多いようです。

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