ビールが125円!? 物価の違い以上に驚く、昔の居酒屋・飲み屋の価格 (2/3ページ)

学生の窓口

●飯田橋・伊勢藤

五品一汁……160円
(いかの黒作り・うの花・きぬかつぎ他にお新香・みそ汁)
とうふ……50円
なっとう……50円

●四谷駅前「しんみち通り」・酒蔵多聞

季節のさしみ……300円
とり料理……300円
お茶漬け……100円
おにぎり……50円
湯豆腐……100円

●池袋・やきとん千登利

やきとん(一串)……20円
肉豆腐……80円
うずら焼(一羽)……120円
うずら玉子焼(一串)……30円
ひな鳥もも焼……時価

●神田・平家

倶利伽羅(牛肉)……一本60円
屋島(蛤)……一本60円
厳島(いいだこ)……一本60円
淡路(きす)……一本60円

当然かもしれませんが「安っ!」と思いますよね。次に、現在も営業している有名店の「43年前のお値段」を見てみましょう。

「ビールが125円!? 物価の違い以上に驚く、昔の居酒屋・飲み屋の価格」のページです。デイリーニュースオンラインは、お酒居酒屋日本酒グルメ社会などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る