男性が“やりすぎ”認定する女性の「日焼け対策」姿11 (2/2ページ)

マイナビウーマン

完全防備している姿は、男性から見て「そんなに対策して、面倒じゃない?」と思われてしまっている可能性がありますよ。

■焼けたくない気持ちはわかるけど……

・「海に遊びに行っても、日陰で日傘・サングラスをしたまま、じっとしているとき」(33歳/不動産/営業職)

・「自分の友人にもいたのですが、常に日の当たるところを避けて、少しでも日が当たると怒りだす」(33歳/その他/その他)

・「TPOに合わない日焼け対策。そんなに気になるなら、屋外のイベントに来るなと言いたくなる」(36歳/食品・飲料/営業職)

屋外のレジャーを楽しもう、というときに、ひとりだけ、紫外線対策をばっちりしすぎてしまったら、周りから浮くでしょうし、歓迎はされないかもしれません。焼けたくない気持ちも分かりますが、TPOを意識した日焼け対策を心がけたいですね。

■まとめ

将来のシミのない肌を目指して、今、日焼け対策をバッチリしなくてはならないと思うのは自然なこと。無防備に日に当たれば、肌はじりじりと焦がされてしまうでしょう。でも、一緒に誰か異性がいるときは、日焼け対策も少し工夫して、相手が不快に感じないよう心がけたいですね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年5月11日〜13日 調査人数:410人(22歳〜39歳の社会人男性)

「男性が“やりすぎ”認定する女性の「日焼け対策」姿11」のページです。デイリーニュースオンラインは、女子などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る