【30代限定】大人女子なら知っておきたいカーキコーデBEST7 (4/4ページ)

ANGIE




6. アクティブに動く日はサロペットで
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動きやすさ抜群のサロペットも、シックな色味のカーキなら、デニムのようなカジュアルさやラフさが抑えられ洗練された印象に! デニムよりトーンが暗いため、引き締め効果も期待できちゃいます。

ここで、インナーにルーズなシャツを持ってくるのは失敗のもと。また、インナーが見えすぎると、バランスが悪くなります。スタイリッシュに決めるなら、ボディシルエットを強調するタンクトップを合わせましょう。色は締まりのあるブラックなどが無難です。

足元の裾をロールアップして、アースカラー系のサンダルを合わせれば野暮ったさもなくなります。


7. シャツをアクセント出しの羽織り代わりに
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ワンカラーのスタイリングに、羽織りとして加えたいカーキシャツ。サロペットと同様、デニムシャツよりも落ち着いた印象になるため、大人っぽく見えるのがポイント。

羽織りとしてカーキを取り入れるときは、インナーはブラックだと重たく感じるため、ホワイトのほうが相性が良いです。また、プリントが施されたものや総柄のインナーも幼く見えてしまうので避けましょう!

小物でブルーやイエローなどの原色を取り入れて遊んでみるのもいいかも。初心者さんはブラックの小物をチョイスすれば間違いありません。



いかがでしたか? 自分のお気に入りのスタイリングに合わせてカーキアイテムをプラスし、大人の女性の装いに仕上げましょう!
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