えっ、だれ? 「プロフィール画像」と「実物」がちがい過ぎてドン引きしたエピソード5選 (2/2ページ)

マイナビウーマン

■こんなケースもアリ

・「プロフ画像はタレントになっていて、実際に見てみたら一般人でも残念レベルで、しかも年齢がちがいすぎたことがあってきつかった」(38歳/情報・IT/技術職)

プロフィール画像だからといって、本人の写真が使われているとは限らない! こんなケースもあるようです。「ペット」や「風景」なら誤解することはありませんが、「同性のタレント」となると話はかなりややこしくなります。先々のガッカリ度を考えると、メリットは少ないと言えるでしょう。

■ぶっちゃけ、よくあること!?

・「アプリで盛れる画像編集ソフトが多すぎるから最近は怖い」(34歳/警備・メンテナンス/販売職・サービス系)

・「そんなの数えきれないよ……」(29歳/電機/事務系専門職)

こんな意見もありました。手軽にアプリで写真が補正できる時代! 男性側も「プロフィール画像を真に受けない」という処世術を学んでいるようです。逆に「本物の自分」を見せていれば、「飾らない子なんだな」なんて、好感度もアップするのかもしれませんよ。

■まとめ

プロフィール画像でガッカリした経験がある男性は、意外と多いようです。キレイな写真を使いたくなる気持ちもわかりますが、その後のギャップで損をしないためにも、「ほどほど」にしておいたほうがよさそうですね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年6月8日~6月9日 調査人数:401人(22歳~39歳の未婚男性)

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