気合いを入れた結果がコレ!? 「うっかり日焼け」エピソード11 (2/2ページ)

マイナビウーマン

■これくらいなら大丈夫と思ったら……

・「洗濯物を干すときに大丈夫だろうと思って紫外線対策をしなかったら、秋ごろにはかなり焼けていた」(30歳/機械・精密機器/事務系専門職)

・「ベランダでのタバコ。ベランダでタバコを吸っているのを習慣にしていたら、夏にいつの間にかベランダ焼けしてました」(31歳/情報・IT/営業職)

・「子どもと公園へ行ったら、帰ってきたときには肌が出ているところが黒かった」(31歳/金融・証券/専門職)

紫外線をナメてはいけません! ほんのちょっとの外出や、ちょっとした屋外の家事でも、日差しは容赦なく肌にダメージをあたえていきます。理想は日焼け止めを塗るクセをつけることですが、少しの時間だけ外に出るときに日焼け止めを塗るのは面倒! という人はUVカット機能のある上着をはおるなど、できることから対策してみて。

■まとめ

ちょっとした油断で、「うっかろ日焼け」をしてしまった女性は想像以上に多いよう。「絶対に焼けたくない!」というのなら、やっぱりきちんとした対策が必要なんですね。透明感のある肌を維持するためにも、毎日がんばっていきましょう!

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年5月11日〜13日 調査人数:102人(22歳〜34歳の働く女性)

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