【脅威のウエスト35cm!?】アニメキャラに憧れて肋骨を6本抜いた女性

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みなさんに憧れの人物はいますか? 「あんなくっきりした二重になりたい!」 「もっと脚が長かったらいいのに…」 きっと誰しもこうなりたいという希望はあると思います。 海外にも、とある人物に憧れて美しさをお金で手に入れた女性がいました。 彼女の驚異的な姿に、世界中から注目が集まっています。

出典: Facebook

彼女は映画「ロジャー・ラビット」に登場するジェシカ・ラビットに憧れて、なんと!その体型を目指し整形手術を15回も体験したのです。

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その内1回では左右に24本ある肋骨を下から6本抜き驚異のウエストを手に入れています。そのため、現在彼女のウエストは周囲14inch(約35.5cm)という驚くべき細さに…。

現在「世界一ウエストが細い人間」として記録が認定されているのは、キャシー・ユングさんの周囲15inch(約38cm)であるため、彼女の記録が認められれば、「世界一ウエストが細い人間」としてギネス記録に認定されることとなります。

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豊胸手術を受けることによって手に入れたバストもかなりのもの…。
細すぎるウエストと相まって、まさに“ボン・キュッ・ボン”と言えるような驚きのスタイルとなっています。

彼女の整形費用の総額は、なんと驚きの1460万円と語られています。

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肋骨の切除にはさまざまなリスクがあり、ピクシーさんの場合、肋骨6本を失ったことによって肝臓などの臓器はもはや保護されていません。

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最近はさらに整形手術を重ねて瞳の色を変え、その目はエメラルドのような緑色に輝いています。

果たして、彼女が自分の肉体に満足する日は来るのでしょうか?
今後、彼女がさらに整形手術を受けるのだとしたら、どこをどうするつもりなのか、その行き着く先が気になりますね。

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総額1460万円!?肋骨6本も取ってしまった女性

ピクシー・フォックスさんは、スウェーデン出身の元電気技師であり、現在ノースカロライナ州に住んでいます。

ブロンドの髪が美しい彼女ですが、さらなる美しさを求めて体に整形手術を施していきました。

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