もうっ、気づいてよ! 彼に対して「気遣いがない」と感じた瞬間3選 (2/2ページ)
彼の食べたいものをゴリ押しされただけ」(32歳/学校・教育関連/事務系専門職)
・「どこに行きたいか聞いてくれない。いつも彼が行きたいところに付き合うデート」(34歳小売店/営業職)
・「デートがギャンブル(パチンコや競馬の馬券購入)を挟むようになったりした」(27歳/小売店/販売職・サービス系)
自分の趣味を彼女にも理解してもらいたい一心なのか、デートの行き先が彼の趣味オンリーというのもだんだんとイヤになってきそう。一緒にいて2人ともが楽しめることがデートの前提なのに、自分の趣味を最優先するところに彼の気遣いのなさを感じてしまいますよね。
■まとめ仲よくなったからこそ気遣いが減るのかもしれませんが、長く付き合うためには最低限の相手へのやさしさというのは忘れないでほしいですよね。相手がイヤがることはしない、何かをするときに相手がどんな風に思っているか自分なりに考えるというのは恋人同士でも忘れてはいけないこと。いくら親密な仲になったとしても、思いやりや気遣いを忘れた関係は長続きしそうにありませんよね。
(ファナティック)
※画像はイメージです
※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年6月2日~6月8日 調査人数:131人(22歳~34歳の女性)