加藤紗里「売名行為はダメ、ゼッタイ!!(笑)」ズバリ本音で美女トーク (3/4ページ)
――“ゼロ距離”だったら口づけしてるんじゃないですか(笑)?
加藤:しない、しない(笑)。私の典明のイメージから、来るかと思ったけど、意外とそういう人じゃなかった。
――さすがの巨匠もビビっちゃったんですかね?
加藤:どういう意味!? (笑)
――まあまあ(笑)。他にも色々と聞いてみたいことがあります。加藤さんはもともと、何がキッカケで芸能界入りしたんですか?
加藤:別に芸能人になりたかったワケじゃなくて、暇な時間にレースクイーンとかイベントコンパニオンのバイトをしてたの。
――有名になりたい気持ちはなかった?
加藤:全然なかった~。あと、コスプレが好きだったから、撮影会はよくしてた。かわいいコスプレが着られるからね。
――コスプレ、いいですね~。彼女が挑戦してくれたら興奮するなぁ。
加藤:アハハ(笑)、確かにそうだよね。紗里も撮影会で着た衣装をデートで使ったことあるよ。“公私混同”だね。
――ちなみに、どんなコスプレを経験済みですか?
加藤:セーラー服にナース、ポリスみたいな定番はもちろん、“くのいち”とか『ヤッターマン』の“ドロンジョ様”とかも好きだったよ。
――似合いそうですね!
加藤:記者さんはどんなコスプレ女子が好きなの?
――最近、気になるのは巫女さん……ですかね(汗)。
加藤:紗里も巫女のコスプレ、用意してたんだよ! ほら、アノ彼が神主さんだから……(笑)。
――リアル神主と巫女! いいですね~(笑)!
加藤:でも、あの騒動があって、結局使わないまま捨てちゃった……。
――残念でしたね。せっかくなんで恋愛観についても聞きたいです。
加藤:順序が逆じゃない? 最初に恋愛観のあと、コスプレについて聞かれたかった(笑)。
――いや、アノ癖を知ってから恋愛観を調べるのが週刊大衆流なのです。
加藤:ウフフ、紗里はね365日、恋をしているの。常に誰かのことが好き。
――そのほうが楽しいですよね。