大学生に注意喚起!先輩が語る学生時代の「黒歴史」~平成生まれver.~ (2/2ページ)

ハナクロ

こういった、取り返しのつかない致命的なミスを犯してしまうこともあります。手を繋ぐくらいならまだ可愛いかもしれませんが、その先は危険ゾーン。変な誤解されないためには、自分を制御することも大切かもしれません。

3「髪も服もダサかった」

「当時付き合った彼がいわゆる『ギャル男』だったので、自分もみるみるうちに彼色に染まっていきました。彼好みの女の子になりたい一心でしたが、今写真などで振り返ってみると髪型も服装も超ダサい!!メイクも変だし、よくこれで街を歩けてたなって思います(笑)」(24歳/アパレル販売)

学生時代は、「恋愛を中心に世界が回っていた」なんて人も多いよう。好きな人に気に入られたい一心で、髪の長さや服の系統を彼好みに寄せていたなんてこともよくある話です。

また、奇抜な髪型や個性的な服装ばかりを好んで着ていたため、今になって写真などで振り返ると赤面してしまうなんてことも。とはいえ、何色にでも染まれるのは学生の特権。この際思い切って楽しんでしまうのもアリかもしれません。

大学時代を謳歌した社会人の話は、反面教師も含めて為になるものばかり。心して耳を傾け、作るとしても「笑える黒歴史」にしたいですね。

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