マジつまんねぇ……。男性がデート代をケチりたくなる状況4つ (2/2ページ)
■デートが楽しくなかったとき
・「会話の内容が他人のうわさ話ばかりのとき」(37歳/自動車関連/その他)
・「予算的にオーバーしてしまいほかのことに支障が出る場合。高級すぎる食事や費用対効果の薄いアトラクションなど」(37歳/医療・福祉/販売職・サービス系)
実際にデートしてみたけれど、いざ支払いのときになって払う価値がなかったと思ってしまうパターンです。「金額の割に……」という残念な結果も、お金がもったいないと感じてしまう要因になるようですね。
<まとめ>デートにも先立つものが必要なのは事実ですが、お金のことを気にしだすと自然と2人の関係もぎくしゃくしてしまうもの。普段のデートはなるべく金銭的な負担がない内容にして、特別な機会にはケチらずに2人の時間を楽しめるような計画性が大切かもしれませんね。
(ファナティック)
※画像はイメージです。
※マイナビウーマン調べ。 調査日時:2016年6月8日~2016年6月10日 調査人数:337人(22~39歳の男性)