2016年上半期芸能美女「ツヤツヤ大賞」を一挙表彰!(1)映画部門ではヒップで魅せた二階堂ふみに決定! (2/2ページ)

アサ芸プラス

ドレスの裾をまくってソファにうつ伏せで寝転がると、

「ヌメヌメをかき分けるとスジがあるから、うまくツバを塗ってベトベトにしてぇ」

 こう言い放つや、全裸となった尻肉をクイッと突き出すのだ。

 芸能評論家の織田祐二氏がゲキ推しする。

「無防備にさらされた満月のようなツルッツルのお尻が実にたまりません。抱き心地がよさそうなボディに、むしゃぶりつきたくなる衝動に駆られること請け合いです」

 若手の中では「ピンクとグレー」の夏帆(24)も、ふんばりを見せた。ジャニーズタレントの主演映画でありながら、M字開脚からの大胆正常位合体、さらにはFカップの下乳まで披露。

 成海璃子(23)も「無伴奏」で処女喪失濡れ場を演じるなど、自己最淫シーンを更新している。60年代の学生紛争期の女子高生に扮した成海だが、特筆すべきは制服廃止を訴え、みずから下着姿となるシーンだ。

「このミニスカキャミソールのようなシュミーズ姿はオールドファンにはまさに鼻血モノです。下着からかいま見える成海の豊満なボディに、女としてエロく成長していることが実感できます」(前出・織田氏)

 もちろん、ベテラン女優陣も黙ってはいない。「シェル・コレクター」では寺島しのぶ(43)が「愛の流刑地」を連想させる騎乗位ファック、さらに「母の恋人」では、水島裕子(53)が実に25年ぶりとなるHシーンに挑んだ。水島は娘の恋人を相手に「年下セックス」を大熱演。ベッドでは最初こそ戸惑いを見せるが、男の貪欲なキス攻撃に応じるうちに、封印していた肉欲を目覚めさせる。最後には悶絶しながら腰を激しく振る騎乗位まで見せ、かつてのロマンポルノ時代を彷彿させるのだ。

 女優の濡れ場に一家言あるタレントの徳光正行氏が“喝”を入れる。

「寺島しのぶ、安藤サクラ、吉高由里子、今どき女優が乳首を露出したからとはいえ、誰もとがめることはないはず。むしろ女優として存在感を増すチャンスなので、若手女優には旬のうちに脱ぐ覚悟を決めてほしいですね。その点、五十路の水島さんが“濡れ場映画”に復活したのは素直にうれしい。しかも、容姿のみならず相変わらずかわいらしい声がステキです。ぜひとも若手女優の皆さんは目標にしていただければと思います」

 今後の期待を込めて、映画部門賞は二階堂の満月尻に決定!

「2016年上半期芸能美女「ツヤツヤ大賞」を一挙表彰!(1)映画部門ではヒップで魅せた二階堂ふみに決定!」のページです。デイリーニュースオンラインは、週刊アサヒ芸能 2016年 7/7号矢吹春奈蜜のあわれ門脇麦二階堂ふみエンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
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