マンネリの極み! 恋人と「惰性で付き合ってるな」と思う4つの瞬間 (2/2ページ)

マイナビウーマン

なんとなく付き合っているだけになったことがある」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)

マンネリ期は2人で会っても楽しいと思わないこともあるため、いつの間にか「ひとりの時間」を欲するようになってしまうのかも。これが続くと自然消滅につながりやすいですよね。「会いたい」と思わなくなってきたときも、恋の危険信号です。

■ときめきや恥じらいがなくなったとき

・「ときめきとかも何もなくて、彼氏がほかの女性と話していても、特に嫉妬しないとき」(27歳/建設・土木/技術職)

・「彼の前で脇毛を抜けるとき。男として見ていないのに気づいた」(27歳/建設・土木/事務系専門職)

マンネリ状態いなると、恋人が何をしようが自分が何をしようが、お互いおかまいなしになってしまうみたい。付き合いはじめは彼の前でムダ毛処理なんて考えられなかったのに……! と昔がなつかしくなってしまいそう。

■まとめ

いい意味に考えれば「家族のように、お互いにいて当たり前の存在」にもなり得るマンネリ期。ただこれが長引くと、自然消滅に追い込まれたりすることも多いですよね。「惰性で付き合っているかも」と感じたら、早々と手を打つのが得策かも?

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年6月8日~14日 調査人数:108人(22歳~34歳の働く女性)

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