M字開脚のまま放置!? 婦人科検診でイラッとしたエピソード8つ (2/2ページ)

マイナビウーマン

■本当にそんな診察で大丈夫!?

・「こちらは悩んで受診しているのに、『大したことないわよー』という風に軽く診断されたこと」(29歳/情報・IT/事務系専門職)

・「恥ずかしいから早く済ませたいのはあるが、さささっと簡単にバストの触診だけで終わったとき、本当にちゃんと診断してくれたのか、不審に思ったことがある」(30歳/団体・公益法人・官公庁/その他)

本来であれば安心して病院を後にしたかったのに、あまりにさらっとした診察では、本当にこの診断で間違っていないのかとますます不安になってしまいますよね。たしかに自分の悩みは数多くある症例のひとつかもしれませんが、ていねいな診察を望む声も多いようです。

<まとめ>

恥ずかしさや不安から、何かとネガティブなイメージを抱きやすい婦人科検診ですが、こちらの緊張感や不安な気持ちを理解してくれる医師に出会えれば検診時の憂うつも軽減できるはず。検診のイライラを防ぐためにも、自分と相性のいい婦人科を見つけたいものですね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年5月20日〜2016年5月27日 調査人数:156人(22〜34歳の女性)

「M字開脚のまま放置!? 婦人科検診でイラッとしたエピソード8つ」のページです。デイリーニュースオンラインは、女子などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る