【死ぬまでにしたい10のセックス】ハダカにエプロンは男の浪漫 (2/3ページ)
◆お行儀が悪いからこそヤリたいのが男心

性欲と食欲をごちゃ混ぜにするのはお行儀が悪いことは百も承知!わかっちゃいるけど、そのお行儀が悪い行為をヤッてみたいと思うのが「男心」というものであると筆者は考えます。
振り返ってみれば、ガキンチョの頃から男子とは、お行儀が悪い行為が大好きな生き物でした。給食中に牛乳を鼻から出したりとか、ウ○コの話題をやたら好んだりとか。
お行儀が悪い行為は、本来はやってはいけない行為!しかし、やってはいけないと思えば思うほど、やりたくなるのです。乙姫様から貰った玉手箱を開けた浦島太郎みたいなものでしょう。
◆エプロン着用を習慣にしよう!男性がナチュラルに、ハダカにエプロンをリクエストできる環境を整えてこそ、デキるオンナであると筆者は考えます。
「環境」と言ってしまうと大げさですが、意外と簡単で、エプロン着用を習慣づけるだけで良いのです。あなたは、料理時にエプロンを着けますか?そもそも、エプロンを持っていますか?筆者は、母親がエプロンを着けないタイプだったので、それが当たり前だと思っていました。
周囲の三十路独女たちに確認をとったところ、母親はエプロンを着けるタイプだったとしても、自分は着けない・持っていないと白状する者ばかり。そうなんですよね、エプロンがなくとも料理はできるんです。
エプロン着用の習慣がないと、男性を自宅に招いて手料理を振る舞う際も、当然のことながらノーエプロンで臨むことになります。これでは、エプロンの話題が出ないのは当たり前!ハダカにエプロンをリクエストしようにも、きっかけすら掴めないのです。