まともな男がいない、神頼み……「アラサー婚活あるある」20連発 (3/3ページ)

DOKUJO [独女]

13:マッチングアプリをやっている女性は意外と多くて驚く

ネットでの出会いが一般的になってきたとはいえ、まだ口にしにくいのがこちら。しかし、周りには言わないだけでやっている女性が非常に多いのです。

14:そこで知り合って、交際した女性も意外と多くて焦る

中には結婚した人も。どんな婚活方法も、捨てたモノではないのかもしれません。

15:好きな映画が一時的に「ブリジット・ジョーンズの日記」になる

主人公は、ちょっと太めの32歳独女。彼女にシンパシーを感じるアラサーは、確実に増えているのでは?

16:Twitterで婚活botばかりをフォローする

自らの婚活をブログにアップする人も増えているため、情報収集を兼ねてTwitterを活用する独女も。

17:「社会科見学」のつもりで婚活イベントに誘った友人に彼氏ができる

自分の婚活に付き合ってもらった結果、友人の方がすんなり彼氏ができたり結婚するというケースも。ほどよく肩の力が抜けていることがポインとなのかもしれません。

18:カラオケでは最低1回は「Let It Go」を歌う

Woman Singing Karaoke Into Microphone Against Wall In Nightclub

自分をよく見せよう、男性に選ばれるようになろうと周囲を気にすると、自分を偽っていると感じることも。「ありのままの~自分になるの~」という部分には、特に力が入ってしまいます。

19:結局、結婚ではなく「恋愛」がしたいと悟る

結婚という「契約」に向け、条件重視で相手を選ぶようになると、「好き」という気持ちを忘れてしまいます。心が全く動かない結婚でいいのか、ふと考える瞬間も訪れるのです。

20:婚活をして、初めて結婚は「奇跡」と感じる

これまで「普通の男性と普通に出会い、普通に結婚したい」という願いは無欲なものと思えていても、実際に婚活をすると「普通」がいかに贅沢なことであるかを痛感するはず。そう考えると、この人だと思える相手と結婚するということは「奇跡」と感じるでしょう。



(ライター/百瀬ゆりぃ)
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