1回目はOKでも2回目につながらない、男が残念に思う“これっきりオンナ”の8個の特徴 (2/4ページ)

オモタノ

普段より倍以上キレイに見られたくても、時間と場所、シチュエーションを正しく理解し、それに合わせたファッションで男性と対面するのが好ましいと言えるだろう。

ケース3 自分を自分の名前で呼ぶ

大人の女性なら、自分のことを「私」と呼ぶ。しかし、これっきりオンナは自分を自分の名前で呼んでしまう癖がある。例えば、花子という女性の場合、「ハナは~虫が苦手で~」といった感じ。これを聞いた男はその女に対し結婚を意識するどころか、話をする気さえ失せてくる。

交際が始まり、しばらくしてからなら許せるだろうが、いきなり自分を自分の名前で呼ぶ女は1度目のデートはOKでも2回目にはつながらない。

このような言動を婚活の現場で披露したら、間違いなく一発アウトだろう。癖になっている人は、日頃から「私」に直すよう訓練したほうが良いと言える。

プライドがとにかく高い

つまり、“お高くとまっている”女のこと。殻を割ってしまえば誰にでも素直になれるはず。しかし、プライドが邪魔をして、それを許さない。

自分ではプライドが高いように振る舞っているつもりはないが、発言や行動にプライドの高さが垣間見えると男は遠ざかっていく。プライドが高い女との恋愛は無理!それが男たちの本音だ。婚活の現場でプライドは邪魔になる。

おそらくだが、男性だけに限らず、女性同士でもプライドの高い女は煙たがられるのではないだろうか。

・自慢話が目立つ(さり気なく自分の話ばかり)

・上から目線で、どくとなく見下している態度

・負けん気が強く、素直に自分の非を認められない

・ブランド志向が強く、ハイブランド=自信・優越感につながる

・協調性が欠如し、周囲と同じ立場で協力し合えない

・少し喋っただけでも、「こいつ、自分大好きだな」と直ぐに分かる

・とにかく1番がいい。

「1回目はOKでも2回目につながらない、男が残念に思う“これっきりオンナ”の8個の特徴」のページです。デイリーニュースオンラインは、男ウケあるある恋愛女子などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る