うちの妻じゃなくてよかった! 「全然うらやましくない他人の妻」5選 (2/3ページ)

マイナビウーマン

」(39歳/金属・鉄鋼・化学/その他)

・「TVに写った女優を見ただけで機嫌が悪くなる」(39歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)

・「趣味や息抜きに時間をさくことを徹底的に排除されたしまった知人がいる」(34歳/自動車関連/その他)

夫にとっては妻が気にかけてくれるのはうれしいものではないでしょうか。でもあまりにも度を超すと、旦那さまは息苦しさを感じてしまいますよね。奥さんの支配欲が強くなりすぎるのも問題です。

■家事をしない妻

・「子育てに全力投球するあまり、家事などがうまく回らなくなってしまう」(39歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)

・「夜遅く帰っても奥さんがご飯を作ってくれず、自分で作っていると聞いたとき」(33歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「料理がまずい。家事をしない。でも仕事もしない」(38歳/運輸・倉庫/その他)

・「片付けられない」(38歳/学校・教育関連/営業職)

多かったのが「メシマズな奥さんでなくてよかった」という声。男心をつかむには、まず胃袋をつかめ、とはよく聞きますが、その反対もあるのかもしれませんね。

■子育てにズレを感じる妻

・「タバコ吸いながら子どもを抱っこして車を運転する奥さんの話を聞いて」(39歳/その他/その他)

・「子どもが他人に悪いことをしても、その親に謝らない」(39歳/運輸・倉庫/その他)

・「子どもに対して汚い言葉で叱りつけていたり、公衆の面前で大声出して叱りつけているのをみると、下品に思え、それは自分の妻には見られず良かったな、と思う」(31歳/医療・福祉/専門職)

子育てのモットーはそれぞれですが、他人の奥さんのちょっとしたズレを感じる対応に「うちの奥さんでなくてよかった」とホッとしたという声が多数。育児放棄や虐待などのニュースを見ると、よりそういう思いが強まるようです。

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