ホワイトニングとネイルの新感覚サロン 堀越紀子 前編 (2/2ページ)

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堀越さんは日頃サロンでどのような業務をされているのでしょうか。 掘越 ここに揃うものはほとんど自分たちで決めていて、患者さんやお客さんの声をきちんと聴きたいと思っているので、常にクリニックに私はいます。 審美歯科は探しにくいしわかりにくい。一体どこにいったら正解なのかというのがわかりづらいようなんですよね。なによりも敷居の高さがあるみたいで、「どんな場所なの?」「いくらかかるの?」「自分が行っても大丈夫なの?」というふうに、自分も患者だったときに思いましたから。まだまだ本当は綺麗になれるチャンスがあるのに、クリニックやサロンに行く前に諦めてしまってはもったいないですよね。だから、主人と気楽に来られるような場所をつくってみたいねという話になりました。ネイルの資格はもともと持っていましたし、お客さんも審美とネイルくらいなら行き来しやすいんじゃないかなということで形になりました。両方一気にできれば、手持ち無沙汰にもなりませんし、時短になりますから喜ばれることが多いんです。

ありがとうございました!来週も堀越さんにお話をうかがっていきます♪

Writer: セキアキ
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