なに、その格好!? 男性がドン引きした「女性のデートファッション」10 (2/2ページ)
■選択ミス
・「郊外へのドライブに行くと言ったのに、ゴスロリっぽいフリフリの服で来た」(31歳/学校・教育関連/技術職)
・「登山にハイヒール」(37歳/建設・土木/技術職)
「この状況で、なぜこのファッションを……!?」なんて違和感が、ドン引きにつながるケースもあり。事前にデートプランがわかっていれば、それに合うファッションを選んだほうが好感度アップにつながりますよ。
■センスのちがい・「ロングスカートの上にTシャツをインしている姿。一緒に海を歩きながら、この服は出さないとダサいなと感じてしまいました」(30歳/ホテル・旅行・アミューズメント/営業職)
・「胸の真ん中に、用途のわからないCD以上の大きさのボタンがある服装」(32歳/学校・教育関連/事務系専門職)
見る人によっては「かわいい」と思うのかもしれませんが、残念ながらセンスがちがっていたのかもしれません。自分が好きなものを選ぶのか、それとも彼の好みに合わせるのか……。非常に悩ましい問題です。
■まとめせっかくのデートでドン引きされてしまったら、残念なもの。ファッションについて口出しするのは難しいですから、きっと不満を言えず、胸にため込んでいる男性も多いはずです。それとなく彼の思いを探ってみると、失敗も減るのではないでしょうか。
(ファナティック)
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※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年6月21日~6月28日 調査人数:397人(22歳~39歳の男性)