奥手女子が知っておきたい「運命の彼が持っている恥じらい」4選 (2/2ページ)
覚えたての気持ちいいことを、誰彼なく自慢したくなる……ということなのでしょうか?
恥じらいを多めにもって、ひっそりと覚えたてのエッチを楽しむ女子もいれば、みんなに知らせたいくらいの歓びに恥じらいがお留守になる女子もいるということでしょう。 3:シックスナインをしたいけど
「彼女とシックスナインをしたいのですが、彼女のアナルを見てもいいのか迷ってしまうんです……でも彼女は自分からシックスナインの体勢になってきます。ビックリします」(27歳・IT)
シックスナインがいかに気持ちいい行為なのかを知ってしまっている奥手女子とか、耳年増の奥手女子って、こういうことをしちゃうのでしょうか?
このへんに、ネットでエッチな情報を覚える弊害があったりなかったり……。
「ぼくの彼女は奥手そうに見えて、ぼくの部屋に来るやいなや、ぼくを襲ってきます。驚きます」(29歳・コンサル)
なんでも「急」ってのは、相手がビックリしますよね。
おわりにいかがでしたか?
男子は女子に比べてエロくて困ってしまう……というのが、世の中の論調だろうと思います。
でもご紹介したように、女子よりも多めに恥じらいを持っている男子だって、世の中にはいます。
カップルでお互いの恥じらいと大胆さが、いい塩梅で拮抗すると、それはそれはステキなハーモニーになります。
がんばってカップルで恥じらいのチューニングをしてみてはいかがでしょうか。エッチにおいて、カップルでハモるって、すごく大切なことなのです。
Written by ひとみしょう