こいつ、俺の連れだから……! 女性たちの“胸キュン”エピソード11 (2/2ページ)
身近な人だからこそ、ちょっと照れてしまいそう!? どんな顔をすればいいのか迷ってしまいますが、それこそが胸キュンの醍醐味かもしれません。
■通りすがりの胸キュン!・「ナンパされて困っているときに、『こいつ、俺の連れだから』と超イケメンの人に助けてもらった。『ありがとうございます』と言うと、『いいよ、女の子は守ってあげなきゃね』と言って去っていきました。めちゃくちゃ胸キュンしました」(27歳/建設・土木/技術職)
ピンチから生まれた、とっておきの胸キュンです! 連絡先などを聞かずに、ただその場を去っていくのが最高にカッコいいですね。
■もしもキュンが足りていないなら……・「恋愛映画を観たとき。こんな時代もあったなぁと昔の記憶がよみがえったから」(33歳/その他/クリエイティブ職)
・「宝塚歌劇を観劇したとき。オペラグラス越しに男役スターと目が合った気がしたから」(27歳/情報・IT/事務系専門職)
みんなの胸キュンエピソードにうらやましい気持ちが募ったら、自分から積極的にキュンを探してみてはいかがでしょうか。ドラマや映画、漫画の世界には、胸キュンがいっぱい! 恋したい気持ちも高まって、胸キュンのきっかけを敏感に察知できるのでは?
■まとめ胸がキュンとすると、なんだか気持ちまで華やぐものです。恋愛ムードを高めるためにも、重要なエッセンスですよね。「最近胸キュンしていないなぁ」なんて方は、ぜひ積極的に探してみて。意外と身近なところに、素敵な出来事が待っているのかもしれませんよ。
(ファナティック)
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※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年6月21日~6月28日 調査人数:147人(22歳~34歳の女性)