「女子とは◯◯な生き物である」男子大学生が悟ったセオリー5つ (2/2ページ)
長く続くことを考えるとそのほうが相手にも堅実的に映るらしい(24歳/大学院生)
●恋愛の価値観
・女子は過去の男をデリートする(21歳/大学4年生)
・男は過去の女の子を別フォルダに移動するが、女の子はそうじゃない(21歳/大学4年生)
・追いかけて突き放す(22歳/大学4年生)
・多くの女子はかまってちゃん(21歳/大学4年生)
●女の連帯感
・他人の悪口で話が盛り上がる(18歳/短大・専門学校生)
・こっそり相談すると噂になっている(21歳/大学3年生)
・なにかにつけて集団でいたがるが派閥が面倒くさい(25歳/短大・専門学校生)
・女子一人を泣かせるとその女子にかかわるすべての女子グループに嫌われる(22歳/大学4年生)
●その他
・デリカシーがないのはガチで嫌われる(19歳/短大・専門学校生)
・下ネタは雰囲気で言うか判断してからのほうがいい(24歳/大学4年生)
・話は聞くだけでいい(21歳/大学3年生)
・男は話すよりも聞くことメインにするほうが女の子が楽しめる(22歳/大学4年生)
「女子とのデートは全額おごるべき」「割り勘の方がいい」と、真っ二つに分かれたお金に対する捉え方。その女子の性格にもよりそうですよね。
いかがでしたか? さまざまな女子のセオリーを挙げてもらいましたが、大づかみに類型化できたとしても、やはり一人ひとり性格は異なるものです。「女子だからこうだろう」というステレオタイプの捉え方が通用しない人も現れたりするので、上記のような特性を踏まえつつ、相手をよく見て柔軟に対応していく必要があるでしょう。
文●ロックスター小島
マイナビ学生の窓口調べ
調査日時:2016年7月
調査人数:大学生男子202人