センス悪っ! 男性にもらってドン引きしたプレゼント4選 (2/2ページ)
■お母さんのもの
・「お母さんのネックレス」(27歳/不動産/秘書・アシスタント職)
・「ママと作った手作りのケーキ。しかも私が嫌いなドライフルーツ入り」(24歳/金融・証券/営業職)
彼氏の母親の持ち物や、母親が用意したものを渡されたというエピソードも。何か深い意味がありそうで、ちょっと怖くなってしまいますよ……。
■相手の趣味のもの・「自分の好きなアイドルのDVD。趣味の押しつけみたいで引いた」(32歳/学校・教育関連/事務系専門職)
・「好みじゃない香りの香水。彼と同じ香りをつけてほしかったらしいが無理だった」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)
・「物ではないが、自分で作詞作曲したバースデーソング。鳥肌が立った」(25歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
自分の趣味ではないものを渡されたという女性も多いよう。お互いの趣味は理解し合いたいですが、強要されるのは嫌ですよね。
<まとめ>プレゼントをくれようとする気持ちはありがたいですが、もらって困るものというのがあるのも事実です。相手のセンスに任せたくもありますが、事前にほしいものをアピールしておくのもいいのかもしれませんよ。
(ファナティック)
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※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年6月17日~2016年6月21日 調査人数:106人(22~34歳の女性)