泣いたって許さない!? 彼女のメイクの欠点を指摘する男性たちの言い分・4選 (2/2ページ)

マイナビウーマン

■明らかに失敗していたら

・「まつ毛が取れているときは指摘した」(33歳/機械・精密機器/秘書・アシスタント職)

・「目が、パンダになってたとき」(30歳/機械・精密機器/営業職)

・「あまりないが『香水を控えめで』とは注意したことが。かなりにおっていたから」(32歳/マスコミ・広告/事務系専門職)

メイクの雰囲気は好みなので指摘しづらくても、マスカラが溶けてしまったりしているのは指摘しやすいですね。恥ずかしいですが、そういう彼氏はありがたいかも。

■まとめ

彼女のメイクが彼氏の好みであれば問題ありませんが、メイクの好みがちがうときは、彼女に変えてほしいと伝えることも大事ですよね。一方、メイクの欠点を指摘したことは「ない。失礼で言えない」(33歳/運輸・倉庫/その他)という男性も。指摘するときは言い方を考えて慎重にしたほうが彼女を傷つけずにすむかもしれませんね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年6月10日~7月8日 調査人数:108人(22歳~39歳の男性)

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