妻が旦那を喜ばせるためにしていること7選 (2/3ページ)
■あえて放っておいてあげる
・「干渉しない」(34歳/アパレル・繊維/その他)
・「お互いあんまりタッチしない」(38歳/その他/その他)
・「自由時間を与える」(39歳/その他/その他)
少数でしたがこんな声もありました。ただ、お互いに十分なコミュニケーションが取れていると認識した上での放任でなければ、仮面夫婦になってしまう危険もあります。
■褒めてあげる・「頑張ってたり、ちょっとしたことを褒める」(39歳/その他/事務系専門職)
・「褒めちぎる」(29歳/警備・メンテナンス/事務系専門職)
・「褒めたり、いつもありがとうと言う言葉をかける」(27歳/金融・証券/専門職)
女性もですが、男性は褒めれればよりうれしく感じるようですね。旦那様の操縦法としても有効なのでは?
■感謝の気持ちを伝える・「感謝の気持ちを伝える」(32歳/その他/その他)
・「お礼を言う」(33歳/食品・飲料/販売職・サービス系)
・「ありがとうを言う」(29歳/医療・福祉/その他)
よかった、助かったと感じたときに「ありがとう」をきちんと伝えること。長く付き合っているカップルもそうですが、結婚してしまうとついおろそかになってしまうことではないでしょうか? 小さなことですが、円満の秘訣(ひけつ)かもしれません。
■記念日をお祝いする・「お互いの誕生日を必ず祝うこと」(33歳/その他/その他)
・「誕生日や記念日にはご飯を少し頑張る!」(29歳/その他/その他)
・「誕生日のサプライズ」(36歳/小売店/販売職・サービス系)
結婚生活が長くなると忘れがちになりそうです。わざわざ、物をプレゼントしなくても、夕飯を豪華にするとか、外食をするなどでも十分にお祝いできますよね。
■笑顔が一番・「よく話を聞いて笑うこと」(39歳/運輸・倉庫/その他)
・「笑顔で接する。