有名美女の「野外痴態」をのぞき見る!(2)結婚3年で起きた雛形あきこの騒動 (2/2ページ)
Fカップグラビアから火がつき「新CM女王」と呼ばれるほどブレイク中の優香は、深夜に母親と暮らすマンションから抜け出すと、付近の路上に止められた岡田の高級RV車の後部座席に乗り込んだ。岡田が運転席から後部座席に移動すると、車内トークでは収まらず、徐々にお互いに体を重ねキスと抱擁を繰り返し、シートに倒れ込むのだった。当時を知る、先とは別の写真誌関係者が語る。
「2人がお互いしか眼中になくなるうちに、なんと深夜の道路工事が始まって、車の周りにはパイロンが敷き詰められていったんです。にもかかわらず、2人は車を移動させずに密室プレイに熱中していた。作業員は思わず車内をのぞき込んで『こりゃ、おっぱじめてる』と、あ然とした様子だった。車が動きだしたのは明朝3時過ぎ、優香は翌日に地方ロケの仕事が入っていたにもかかわらず、“密室耐久プレイ”は4時間も続きました。不思議なことに車内からはヴィーンという機械音まで聞こえてきたようです」
冬場だけにヤブ蚊の羽音でなかったことだけは確かだという。
発覚すれば身を滅ぼすリスクもあるプレイだが、このスリリングさに味を占めたのか、優香は04年に、同じ事務所の妻夫木聡(35)とも「車内デート」を報じられている。
連続車内プレイを演じた優香を芸能評論家の織田祐二氏はこう評する。
「彼女には“ミス・カーセックス”の異名をささげたい。2回目も優香は後部座席に座り、赤信号で車が止まった際に身を乗り出して運転席の妻夫木と“車チュー”を繰り返しています。優香は先月、俳優の青木崇高(36)と交際半年で結婚したばかりですが、こちらも車中デートで射止めたのかが気になるところです」