日本旅館『星のや東京』が 7月20日(水)開業。「塔の日本旅館」が東京・大手町に誕生いたしました。 (4/6ページ)

バリュープレス



桜(定員2名/面積:約50㎡)
竹素材のクローゼットや障子が特徴的な和室です。ツインとダブルをお選びいただけます。外観の麻の葉柄はおだやかな時のうつろいを障子に映し出します。畳ソファやお布団のような寝心地のオリジナル寝具でゆっくりとお寛ぎいただけます。

菊(定員3名/面積:約80㎡)
星のや東京で最も広い客室です。各階の奥に位置する角部屋ですので、静かなひとときをお過ごしいただけます。ダイニングテーブルやウォークインクローゼットも備え付けで連泊にもおすすめです。寝台には、シングルサイズのお布団を3枚並べることができます。

「現代を休む日」をコンセプトにした「星のや」ブランドを世界に向けて発信

[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMyOTc2NyMxNjYzNjkjMjk3NjdfR29sdWxSd3hRbS5qcGc.jpg ]

「星のや」は、2005年に一軒目となる星のや軽井沢でのオープンを皮切りに、星のや京都、星のや竹富島、星のや富士と開業を続けてまいりました。ブランドが持つ価値観は統一しながらも、その土地独自の歴史や文化を最大限に掘り下げ、圧倒的な非日常の世界を構築しています。

そして、当ブランド五軒目となる『星のや東京』は、金融機関が数多く立ち並び、日本経済の中心とも言える大手町にて開業いたしました。建物の設えから、お食事、スタッフ一人ひとりの所作に至るまで、世界を魅了する「日本旅館」の進化に、今後ともご期待いただければ幸いです。

現在、星のや初の海外施設として、「星のやバリ(インドネシア・バリ)」の開業にむけて準備を進めています。
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