それ、わざとやってない!? 男性がぶっちゃけ引いた、女性の生理痛ツラいアピール3つ! (2/2ページ)

マイナビウーマン

教えてくれなくても」(31歳/機械・精密機器/技術職) ・「生理痛の痛みやだるさを長々と話してきた」(33歳/学校・教育関連/専門職) ・「男にはその痛みはわからないと言ってくるとき」(24歳/その他/その他)

男性にはどうやってもわかることがない生理痛のツラさ。お腹をずっと殴られているような痛み、針で刺されるような痛みなど人によっていろいろな痛みの感じ方もあるでしょうが、「それをこまごまと説明されてもなぁ」と思う男性も。聞いても何かをしてあげることもできす、どう反応すればいいのか戸惑うのでしょうね。

■まとめ

男性に生理について話すことはあまりなくても、生理痛がひどいときには何も言わなくてもわかってしまうことがあるし、体調の悪さが自然に出てしまうことも。生理痛のツラさをアピールされることで引いてしまうという声もあるようですが、女性としてはわざわざアピールしようとしていなくてもそう感じさせているのかも。やはり、男性に生理について理解してもらうのは難しいのかもしれませんね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※『マイナビウーマン』にて2016年7月にWebアンケート。有効回答数100件(22~38歳の働く男性)

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