大学生に聞いた、思わず吹き出した爆笑「おかんLINE」4選 (2/2ページ)
離れて暮らしてしばらくたつのに間違える母(女性/23歳/大学4年生)
■誤変換の嵐
・打ち間違いに対して訂正をしない(女性/19歳/大学1年生)
・打ち間違いが多すぎて、謎の文章になってしまい、ほほえましい(女性/20歳/大学2年生)
・中途半端な文章で送ってくる母……(女性/20歳/大学3年生)
・不思議なメッセージの切れ目。改行か変換のミスだと思うけど、唐突に次のメッセージに変わっていてつい笑ってしまった(男性/21歳/大学3年生)
■唐突な写真攻撃
・変な犬の写真(女性/20歳/大学3年生)
・自分の苦手な芸能人の写真(女性/21歳/大学4年生)
・父親の写真。父親の顔が想像以上のインパクトだった(男性/18歳/大学1年生)
・違う人に送るはずだった写真が送られてきた。いきなり、歌舞伎役者の写真が送られてきたので笑ってしまった(女性/21歳/大学4年生)
バラエティ豊かな回答が集まりました。スタンプのチョイスがなぜか変だったり、誤変換や誤送信に気づかずどんどんメッセージを送ってきたり……。お母さん、反応に困ります。
いかがでしたか? 思い当たる「おかんLINE」はありましたか? どこの家でも母親のLINEセンスが独特なのは共通のようです。まわりの友達とも母親からのおもしろいLINEの話題で盛り上がれそうですね。機会があれば聞いてみてください。
文●ロックスター佐藤
マイナビ学生の窓口調べ
調査日時:2016年6月
調査人数:大学生男女401人(男性200人、女性201人)