“アノ”最中に!? 既婚者が「恋愛したい」と思う瞬間6 (2/2ページ)
夫婦いつまでもトキメキを忘れないようにたまには2人きりの時間を大切にしてみるのはどうでしょうか?
■互いに興味がなくなってしまったとき?・「旦那に興味がなくなったとき」(女性/34歳/主婦)
・「パンツ姿でゴロゴロしている旦那と、疲れた自分の顔を鏡で見たとき」(女性/31歳/食品・飲料/販売職・サービス系)
・「嫁さんに飽きたとき」(男性/39歳/その他/その他)
■夫、妻から相手にされてないと感じたとき・「夫から女性扱いされなくなったとき」(女性/39歳/主婦)
・「旦那が恋人時代みたくイチャイチャしてくれなくなったとき」(女性/31歳/小売店/販売職・サービス系)
・「スキンシップが少なくなってきたとき。スキンシップを拒まれるようになってとき」(男性36歳/小売店/技術職)
相手に興味がないとか、興味を持たれていないとか……。ちょっぴり寂しい回答も集まりました。マンネリ化したからと諦めてしまってもいいの? 自分らしい魅力や優しさを、ちょっと相手に示したり求めてみてはいかが?
■子どもにヤキモチ!?・「妻が子どもにべったりで、自分の相手をしてくれないとき。母になってしまったとき」(男性/39歳/ホテル・旅行・アミューズメント/営業職)
・「夫の愛情が子どもに向けられているとき」(女性/37歳/主婦)
自分の子どもにヤキモチを焼いてしまう旦那様もチラホラいるようです。子どもにヤキモチをやくよりも一緒に子どもをかわいがってあげて!
■まとめ今回のアンケートでわかったのは、夫婦関係にも「ときめき」が必要だということ。とはいえ普段の生活に追われて「ときめき」どころではない夫婦も多いでしょう。そこでたまには、2人だけで外出してみるのはいかがでしょうか?
マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年7月7日~7月9日 調査人数:412人(22歳~39歳の男女) ※画像はイメージです
(フォルサ/はらだやすこ)