会社案内や社内報などの制作で一定の評価を得るアドバンド株式会社が、新たに“デザイナーが作る”記念誌制作サービスを開始いたします。 (2/3ページ)
しかし記念誌は、社員やその家族が読めば組織への帰属意識の向上につながり、社長がどんな思いで会社を作ったのか伝えることで、求心力を高めることもできるツールです。
また、お客様や取引先に配布すれば、営業での会話のきっかけに。
企業のブランディングにも繋がり、企業価値の向上が期待できます。
つまり、記念誌は単なる制作物ではなく、戦略ツールとなり得るのです。
そして、きちんと活用していくためには、まず読んでもらう必要があります。
アドバンドでは、“理想的な記念誌”には3つのポイントがあると考えます。
①ロイヤリティ
…社員やその家族が読むことで関心が高まり、よい社内環境作りに貢献するもの
②ブランド
…歴史を振り返り未来への期待を持たせることで、企業価値を再認識できるもの
③マーケティング
…取引先も興味が持てる内容やデザインにより、お客様との対話につながるもの
そして何よりも、ありきたりな形ではなく、その会社らしさが見える記念誌を制作することが重要です。
このような印刷物の発注先としては、これまで印刷会社か出版社が一般的でした。しかし、「オリジナリティのある記念誌」という観点で考えると、常識に捉われない企画を提案できるデザイン会社が最適です。
アドバンドは企画とデザインに強い制作会社。数々の制作事例をもとに、貴社にぴったりの記念誌を提案することができるのです。
「記念誌は、もっと自由でいい。」
デザイン制作会社だからこそ作れる、“読まれる”記念誌をご提案します。
http://adband.jp/ppc/kinenshi/
アドバンド株式会社は印刷物・WEB・映像を企画提案する制作会社です。