身も凍る瞬間・・・事故現場を撮影した写真に写りこんでいたのは、人の形をした白い透明な影だった。

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身も凍る瞬間・・・事故現場を撮影した写真に写りこんでいたのは、人の形をした白い透明な影だった。
身も凍る瞬間・・・事故現場を撮影した写真に写りこんでいたのは、人の形をした白い透明な影だった。

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 この写真は、アメリカ、ケンタッキー州東部のバート・T・コームズ・マウンテン・パークウェイで、2016年7月12日午後6時30分頃撮影されたものである。

 そこではバイクと自動車の衝突事故があったようで、救急車が止まっていた。たまたま通りかかった地元のタクシードライバー、ソウル・ヴァスケス氏が車内からスマートフォンで撮影したところ、道路に横たわっていたバイクの運転手の上に白い人型の影が浮かび上がっていたのだ。

 それはまるで自分の体を眺めている浮遊した魂のように見えるとして話題となった。

 救急隊が今まさに搬送しようとしている人の上部には白い影が

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 偶然ここにもやがかかったとはいいきれないほど鮮明であり

 人型をしているのである。

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 事故にあったバイクの運転手は病院に運ばれた後に死亡したという。だがこの時点ではまだ息があったそうだ。まるで幽体離脱して、自分の体を見ているようにも見える。

 これまでも事故現場で魂のような、霊のような物体が浮き上がっているのをとらえた映像はネット上でいくつか紹介されている。量子学的には、死後の世界は存在するという研究結果もある。

 もしかしたらもしかして、走馬灯を回し終えた後、我々は自らの体を遠くから眺めることになっているのかもしれないし、そうでもないのかもしれない。

via:dailymail


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