「たまらねぇ……」男子が興奮するエッチ中のいじわるフレーズ4選
いつもクールに振る舞うカレも、たまにはエッチのときに「いじめられてみたい」と願っているもの。
恥ずかしい気持ちを振りきって、“言葉攻め”することは、いつまでも愛され続ける女になるコツなんです。
「でも、何と言ったらいいのか分からない! 」
そんな女性のために、今回は20~30代の独身男性に「エッチのとき言われてドキッとしたフレーズ」をこっそり暴露してもらいましたよ。

「アソコを攻めながら『まだイっちゃダメ』って寸止めするのはズルすぎるでしょ! 腰が抜けそうなくらい興奮する」(27歳・金融)
手や口でたっぷり愛撫して、思わずカラダがビクッと反応するほど興奮しているとき、「まだイっちゃダメ」「イっていいって、誰が言ったの? 」と攻めてみましょう。きっと今までにないくらい、カレは興奮してくれるはずですよ。
2:「私、挿れていいって言った?」「そろそろいいかな、と思って挿れようとしたら、『挿れていいって言った? 』と強めに叱られて、思わず『ごめんなさい』って謝っちゃったよ」(25歳・メーカー)
キスして抱きしめ合って、愛撫で最高に気持ちが高まったところで、いざ挿入! ……したいところですが、すんなり受け入れずに「私、挿れていいって言った? 」と強めに叱ってみて。
男性から「ごめんなさい」「でも、我慢できない……」と、かわいい降参のサインが見られること間違いなしですよ。
「イキそうになったから休憩してたら、『ねぇ、止まっちゃダメ!』って叱られて、すぐイっちゃっ」(30歳・IT)
挿入してしばらくすると、男性はゴール目指して突っ走りますが、妙に動きがゆっくりすることがありますよね。
それはカレがちょっとでも長く繋がっているために、カラダを休めている証拠。
「ねぇ、腰の動き止まってるよ」「止まっちゃダメ! 」と、ちょっとハードな要求をするのも、悪くないようですよ。
「いつも俺がいじめているように『ねぇ、声出てるけど、どうしたの? 』『気持ちいいの? 』って攻められて、悔しいけど腰が抜けるほど興奮した」(21歳・学生)
Sっ気のある男性を最高にドキドキさせるのが、「ねぇ、声出てるよ」「どうしたの? 」などのセリフ。
いつも自分が使っている言葉攻めをされると、悔しい反面、腰が抜けるほど興奮するといいます。一度試す価値ありですよ!
いかがでしたか? たまには“いじわる”しながら女性主導のエッチを楽しむのもあり! カレの喜ぶ言葉攻めで、いつものエッチが何倍も盛り上げてみてはいかがですか?
(取材協力)
・ 20~30代独身男性
Written by mook