彼氏が喜ぶ! 真夏のデートでの彼女の気遣い4選 (2/2ページ)
だから彼に罪はなく、しいて言えば彼の「目」に責任があるのです。 4:PASMOにチャージしてある
「真夏のデートって、待たせないことが基本でしょう? PASMOにチャージする時間って、短いといえば短いですが、やっぱり炎天下で待たされるのはイヤですよね? その点、ぼくの彼女はよくできています。デートの前日の仕事帰りに、ちゃんとチャージしているんです」(29歳・広告)
炎天下で待たされたら、どんなに我慢強い人であっても、イラッとするし、具合が悪くなりそうですもんね。
おわりにいかがでしたか?
なんでもないごくありふれた気遣いに加えて、「街ゆく女子を目で追っても知らん顔してくれる」という、男子にとっては感謝してもしきれないほどの気遣いも出てきました。
文中にも書きましたが、男子の思考回路は常に「それはそれ、これはこれ」です。
ほかの女子を目で追う彼に愛想を尽かしたくなった彼女は、「それはそれ、これはこれ」と呪文のように唱えてみるといいでしょう。
Written by ひとみしょう