マジンガーZ、デビルマンなど、永井豪の世界観をダイナミックなオーケストラで堪能! (2/2ページ)

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■水木一郎(みずきいちろう)

アニメソングのパイオニアであり、今なおトップを走り続ける「アニメソング界の帝王」。「アニキ」の愛称で親しまれ、テレビ、ラジオなどでもそのキャラクターを存分に発揮。1968年にデビュー以来、1971年の『原始少年リュウ』主題歌に始まり、「マジンガーZ」「キャプテンハーロック」などのアニメソングや「仮面ライダー」シリーズなどの特撮ソングを次々と歌い続け、持ち歌は1200曲を越える。8カ国11都市での海外公演を成功させるなど、活躍の場は日本にとどまらない。アニメソングデビュー45周年を迎える 2016年、東京アニメアワードフェスティバルより「功労賞」を受賞。放送開始50年となるウルトラマンシリーズの最新作『ウルトラマンオーブ』の主題歌を担当。
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