ついに! 鳥取と島根に初の「自動改札」導入へ...歓喜する県民たち「大事件ですよ」「やべええええ!!!!」 (3/4ページ)

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そこには......

JR西日本のICカード乗車券「ICOCA」は、累計の発行枚数が1,300万枚を超え、サービス開始以来、多くのお客様にご利用いただいております。このたび、さらに多くのお客様にご利用いただくため、松江・米子・伯備地区(出雲市~伯耆大山(ほうきだいせん)駅間、根雨駅、生山駅、新見駅)で、ICOCAを導入します。ますます便利になるICOCAにご期待ください。

というリード文の後、詳細が紹介されている。

「ICOCA」が利用できる駅は、下記路線図のとおり、鳥取県・島根県にある山陰線・伯備線の18駅だ。この駅には自動改札機が新たに導入されることになる。山陰初の「事件」である。

JR西日本ホームページ内 ニュースリリースより
JR西日本ホームページ内 ニュースリリースより

さて実際に「ICOCA」が利用できる時期はというと、2016年12月(予定)とのこと。まだ3カ月以上も先だ。

それでも、ツイッターには全国から声援が届いている。

おおおお鳥取まじかよ!!!ちょっと寂しいけどおめでとう!!
- みや (@mi_ya53) 2016年8月24日

鳥取がんばってるなぁ
- たまご (@kawamo234) 2016年8月24日

一方、こんな声も......。

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