天然の木材をつかったシンプルなデザインのインドネシア製ウッドウォッチ「MATOA(マトア)」ラインナップを全8種類に拡充して10月3日より国内向け販売を本格展開 (2/3ページ)
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▼ 「MATOA(マトア)」公式オンラインショップURL:http://www.matoa-japan.com/
■首都ジャカルタ周辺の余り木を使ったエコ意識を高めるウッドウォッチ
10月3日よりラインナップを全8種類に拡充して本格販売を展開する「MATOA(マトア)」は、ボディ部分をはじめ、文字盤や付属する専用ケースなど素材のほとんどがインドネシアの首都ジャカルタ周辺の余り木をつかったウッドウォッチです。
アジア地域でも最大規模の熱帯雨林があるインドネシアで森林の伐採が進んでいる中、ジャカルタ周辺で余った木材を集めて厳選したものを素材として使い、売上げの一部を植林活動に役立てるなど環境問題への意識向上や貢献にも役立つアイテムです。昨年は、時計が一本売れるごとにインドネシアのバンドン州の森林に苗木を一本植える活動を実施。こうした取り組みから、インドネシアの観光局からも認められています。
"木"本来の持つ味を引き出すシンプルでありながらも独特のデザイン性を持ったアイテムであり、ポリウレタン樹脂のコーティングにより防水機能も万全で、肌にも優しく、強度も抜群です。