なんだよそれ! 女子がガッカリした「男子の脈アリ風行動」4選 (2/2ページ)

マイナビウーマン

■私狙いじゃなくて……

・「よく話しかけてくるのに、自分が狙いではなかったこと」(29歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「すごく話しかけてくるから期待したら、私の友だちのことが好きだった」(31歳/医療・福祉/事務系専門職)

・「休日の予定を聞いてくるのでそうかなって思ったら、私の友だちに興味があって、私をだしにしてた」(26歳/建設・土木/秘書・アシスタント職)

やけに距離を縮めてくるな、と思っていたら、自分じゃなくて友達狙いだった、ということもあるようです。「脈アリかも」と浮かれた自分が恥ずかしいし、友だち狙いなら最初からそう言ってほしいですよね。

■ただの友人扱いだった!

・「やたら話しかけてくるけど、友だちとしか見られてなかった」(33歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「時々、連絡を向こうからくれるので、脈アリかと思ったが、ほかに彼女はいたので、単に友人としてのコミュニケーションだった」(30歳/ソフトウェア/その他)

いつも仲よくしてくれるけど、単なる友だち扱いだった、というエピソードは悲しいですね。彼女持ちなら仕方ないかもしれませんが、こちらが勘違いするようなまぎらわしい言動はやめてほしいものです。

■まとめ

「脈アリだと思ったら、勘違いだった!」というエピソードについて、多くの悲しい経験談が寄せられました。優しくされたり、デートに誘われたりなど、どれも勘違いしてもおかしくないような、まぎらわしい言動ばかりです。好意があるようなそぶりを見せられても「脈アリかも!」と早とちりせずに、冷静に状況を判断することが大事なのかもしれませんね。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2016年8月にWebアンケート。有効回答数145件(22歳~36歳の働く女性)

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