やはり日本はすごかった… 世界の珍しい自動販売機8選
数年前に秋葉原の『おでん缶』を販売する自販機が注目を集めたを覚えている人がいるかもしれない。
しかし、世界には実に多種多様な“珍自販機”が存在したのだ。
今回はその中でも特に珍しいものをご紹介したい。
画像出典:AcidCow
さっそく日本のレタス自販機。海外では「日本では“ポータブル庭”を見つけることが出来る。栽培も行われていて、未来の農業を実現している!」と紹介されている。
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中国で販売されている物で、きちんと5℃で保存されているようだ。日本円にすると約380円程で販売されている。
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少し自販機とは変わってくるが、ラスベガスにある『ロブスターキャッチャー』。すぐ隣には何度でも挑戦してくれと言わんばかりのATMがスタンバイしている。
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コレ自体は日本人からするとそこまで不思議に感じないが、海外の人から見ると、お酒が自動販売機に入っていることが異常事態なのだそうだ。
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よくあるボタンを押すと取り出し口に叩きつけられて出てくるタイプではなく、お金を入れてドアを開けて取り出すという優れもの。
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イチゴでもなくブドウでもなく選ばれたのはバナナ。なんと渋谷の地下鉄で発見された。
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海外らしいチョイス、隣の女性もいい笑顔だ。ヨーロッパの大学で販売されており、日本円で約1200円程。いくつかのトッピングを選べるとのこと。
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自販機その物のデザインから「ただの自販機ではない」という財布への危険性が伝わってくる・・・。お値段はなんと日本円で約5万円。幸いにもクレジットカードに対応しているため、持ち合わせが無くても自分の首を絞めることが出来るのだ。
いかがだったろうか?
日本は自販機先進国のようで、珍しいものがたくさんあり、群を抜いて多く紹介されているようだ、
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参考・画像出典:AcidCow/These Days You Can Find Just About Anything In Vending Machines (20 pics)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)