創業150年、老舗和菓子屋「梅林堂」からの新提案! 栄養価の高い“雑穀”を手軽に摂取できる新食感せんべい『寿穀せんべい 彩のさくさく』 を9月14日新発売 (2/3ページ)

バリュープレス

ビタミンやミネラル、食物繊維、ポリフェノールなどが豊富に含まれ、健康維持に役立つとともに、皮膚の老化を防いだり、腸内環境を整えて身体を内部からきれいにする効用があることから、美やダイエット意識の高い女性を中心に人気となっています。

しかし、家庭で雑穀を取り入れるとなるとそのほとんどがご飯(白米)と一緒に炊いて食べることに限定されていました。そこで、150年以上ものあいだおいしさを追求しつつ創意工夫を加えながらお菓子づくりを続けている梅林堂では、栄養価が高い雑穀を気軽においしく取り入れたい方の為に、機能性おやつ『寿穀せんべい 彩のさくさく』を開発しました。

名前の通り、サクサクと口の中で軽やかにほどけていく新食感が特徴のおせんべいです。一般社団法人日本健康食育協会 代表理事の柏原ゆきよ先生が推薦する、栄養価が高く非常に味がしっかりしていることが特徴の岩手県産の雑穀のみを使用し、味付けも昆布だしと塩のみで仕上げました。噛めば噛むほど“雑穀”の旨味がでてくるせんべいとなっています。

味は、「たかきび」「いなきび」「大麦」の3種類をご用意。健康志向の方だけではなく、小さなお子様から高齢の方まで気軽に食べられるおやつです。


■創業150年企業が生み出す“技術力”と素材へのこだわり
1864年(元治元年)に創業した梅林堂。農民であった初代久兵衛が、京都や伊勢で食べた菓子のおいしさに魅了されたのがはじまりです。

小豆、米粉、バター、果物など基本となる素材や、煮る、練る、焼く、蒸す、包む、折るといった菓子作りの技術に徹底的なこだわりを持ち、創意工夫を加えながらおいしさを追求してきた梅林堂。

この150年以上にわたって培ってきた技術力を活かし、雑穀と餅米を合わせて作り上げたのが、『寿穀せんべい 彩のさくさく』です。通常のせんべいとは違い、軽くて食べやすい食感となっているのが特徴です。

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