2016年09月15日レコソフト株式会社 「PDFtoID」4.5 - InDesign用PDFデータ再活用ツール9月15日発売開始のご案内 (2/3ページ)

バリュープレス




PDFtoIDを使用することでワークフローの自動化が一層進み、時間と経費の両面で大幅なコスト削減になります。 元の文書の構造とレイアウトが再現されるため、PDF ファイルの内容を InDesign で作成し直す手間と時間が節約できます。PDF ファイルの内容を InDesign 形式に置き換える作業をゼロから行う必要はありません。


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主な新機能

• InDesign CC 2015 との統合
InDesign CC 2015 との間でシームレスに使えるようになりました。
InDesign CC ~ CC 2014 もサポートされています。

• 縦書対応
縦書、ルビ、縦中横など日本語の処理を行います。縦横共存文書でも変換します。

• Illustrator (.ai) ファイルを認識
PDF 互換オプションを使用して保存した Illustrator (.ai) ファイルを認識し、取り扱うことができるようになりました。

• レイアウト再構築機能の向上
レイアウト再構築機能がさまざまな点で改善され、安定性と変換の精度が一層向上しました。

• 可変ページサイズPDFに対応
可変ページ・サイズが含まれているPDFファイルは可変ページ・サイズでのInDesignドキュメントに変換されます。

• 異なるレイヤーへのテキスト、グラフィックスと表組の分離
テキスト、表組とグラフィックスの個別のレイヤーが自動的に作成されます。文書の管理や編集が容易になります。

• 画像の組合せ
多くの小さなスライスに分割された画像が特定され、より大きな画像を形成するために結合されます。
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